単に、緊急デトックスが自然な形で行われているということです。
体には自己治癒力があるからです
体内に蓄積した毒素と、そのダメージで死んだ細胞の残骸を、排泄器官から排出しようとするのです。
咳や、げっぷ、鼻水などの粘液の排出、下痢、本当に具合が悪い時は、体を震わせ発熱させるのです。
これは、皮膚の汗腺を通して発汗を促し、毒素を排出させるためです。
軽度の毒素症が、長期にわたり蓄積された場合、様々な生物が、規則的な自然のサイクルで、これを行うのです。
秋に木の葉が落ちて、春になると、また生えてくるのと変わりません。
私たちはこれを、「風邪やインフルエンザのシーズン」と呼んでいますが、このサイクルの間だけ、体がそのようになる、ということではありません。
それを必要とするほど、体内に毒素が溜まっていないかもしれません。
その場合、風邪によるデトックスは必要ないということです。
万が一、真夏に不摂生をした場合には、夏でも風邪によるデトックスが、必要となることもあるでしょう。
風は誰から、うつるものではありません。
また、 インフルエンザも、細菌やウイルスにより、感染するものではありません。
それは、 体を解読するための自然な仕組みで、あなた自身が浴びた毒を排泄するための、ヒーリングプロセスだのです。
インフルエンザが、誰かからうつるものではないのは、10代のニキビや、お婆さんの老いが、 うつらないのと同じなのです。
インフルエンザに全くかからない人がいる一方で、毒素が溜まっている、 ある家族の数名が、全く同時に体調を崩し、デトックスを始めることもありますが、この現象は何なのでしょうか?
同居し、 一緒に働いている、女性グループ全員の月経周期が、突然変わり、次第に、 ピタリと合うのは、なぜだと思いますか?
また、 ある人がバスの中で、耐えきれないほど、ゲラゲラ笑い始め、突然バス全体が大爆笑するのはなぜでしょうか?
「笑い」 という物理的な粒子があって、それが感染するのでしょうか?
それとも、 目に見えないエネルギー波の交換により、他人の人たちも同じように笑い出すのでしょうか?
さらに、ネガティブな人が部屋に入ってきた時、(BAD VIBE = 嫌な雰囲気、邪気)
突然その場の空気が一変し、みんなが気分を害するのは何故なのでしょうか?
また、エビジェネティクスなどの科学分野では、(Bruce Lipton PhD ブルース・リプトン博士)私たちは電気的存在であることがわかり始めています。
私たちの体は結晶性の生きた水からできています(構造水、六角水)
私たちが持つ体内の働きは、瞬時に自分の体内物質と構造を、変化させることが可能であることが分かってきたのです。
味覚、触覚、嗅覚、視覚、聴覚の五感だけでなく、私たち自身の思考や新年も影響を及ぼすのです。
その他にも、目に見えない他人の生体電場が、自分の生体電場や、 形態形成場にせ接触し、共鳴することが明らかになっています。
バイオ・レゾナンス(生体共鳴)やサイマティック・レゾナンス(音響共鳴)と呼ばれています。
1960年代のクリーブ・ バックスターの実験以来、(植物は気づいている:バクスター氏の不思議な実験)植物が互いのバイオリズムを変化させることで、コミュニケーションをとることが知られています。
私たち人間も同じであることが分かってきたのです。
また、江本勝博士の実験により、話し言葉や書き言葉が、水の結晶構造を変化させることが知られています。
私たちの体の70%以上を構成する水が、治癒や病気を引き起こす可能性があることも分かっています。
つまり、画面のこの人には毒が溜まり、体内が酸性なので、風邪やインフルという手段で体がデトックスし始め、隣にいる二人の彼は、「病気にならないようにね!」と忠告はしますが、実際にはほとんどの人が、でたらめの「 細菌論」を 信じているので、この二人は、五感を使って左の人の症状を認識するでしょう。
彼の症状である、咳嘔、嘔吐、鼻水や、発熱、また、彼の口臭や、 排出されたトイレの残留物を嗅いだりと、 五感で理解するのです。
すると、彼自身の生体電場が、 二人の生体電場と相互作用し、「病気は伝染する」 という彼の信念や、「二人に病気をうつしてしまう」と言う懸念が、二人の体に伝えることになるのです。
あなたたち自身の解読プロセスを開始する時だ、と。
植物がするのと同じように、人間も体内物質を変化させ、(悪化する前に)解読のプロセスを早急に開始することができるのです。
女性の月経周期が同期するように、人は共鳴しあうのです。
市販のヨーグルトの中で生きている乳酸菌を二つに分けて、一つには電気反応を調べる計器を刺し込み、もう一方に抗生剤を投与する。
すると抗生剤の投与で死んでいく仲間の乳酸菌の悲劇を感じ取った計器側の乳酸菌は電気的に異常反応を示す。
気功師がバクテリアに「殺す気」を照射すると本当にシャーレの上のバクテリアは死滅する。
しかし同じ気功師が今度はバクテリアに「生きて増えよ」と念じながら気を照射するとシャーレの上のバクテリアは盛んに発酵し増殖する。
世界が今のように狂気に包まれた時、その影響を受けないように防御するのは難しい。
でも決してこの勢いに流されずに自分の気を充実させる事は、なによりも今もっとも大事な事だ。
距離に関係なく空間を越えて伝達が起こる非局在性の原初的知覚ということでは面白い経験を私はしていて、鍼灸師になってすぐの頃に直面したのが、突然に始まる体のどこかの痛み、これが後に来院する患者の痛みと一致するのがわかった時は、いささか衝撃を受けた。
ただこの痛みの伝達はイヤなのでこれをどうにか回避したいと思い、自分に鍼灸指圧を徹底してきた。
お陰で今では来院予定の患者の痛みを先に拾う事は無くなった。
虫の知らせ、噂をすれば影、縁起でもない事を言うな、もしも呪いや怒りが空間を越えて距離に関係なく対象に伝播するのなら、呪いの藁人形が現実化しても不思議じゃない。
言霊といい日本人は発する言葉に霊や魂が宿ると捉えていた。
例え世界が狂っていても、自分は同調せずに、清流にいる事はできるはず。
ネガティブな思いは細胞からマイクロボルトのレベルで広範囲な電気的放出を引き起こし結果として健康状態を低下させる。
バクスター博士の原初的知覚やバー博士の生命場を知る事で東洋医学の気が手の内により馴染んできた。
空間を越えて、或いは時間を越えて何かが伝播する。
バクスター博士の実験では大腸菌がヒトの会話に反応するデータも取得されている。古来、腹の虫がおさまらない、腹わたが煮えくりかえる、腹黒い、腹芸、腑に落ちる、など腹と感情のリンクを表現した言葉が多い。
これらの言葉から想像するに昔の人は腸内細菌にも意識がある事を察知していたのか。
遠距離恋愛をしてた時の出来事をシェアします。
2か月ごとに交互に飛行機で会いに行ってたのですが、ある時 彼女が風邪をひいてしまいました。
飛行機は前もって予約しているので、とりあえず会いに行きました。
「安静にしておいた方がいい」と言ったのですが、次に会えるのは2か月後になるため、彼女が「どうしてもしたい」というので風邪がうつるのを覚悟でセックスしました。
結果、風邪はうつりませんでした。
飛沫どころじゃないですよ。
唾液交換しまくりですから

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