なぜあれだけ毎日毎日、PCR検査 PCR検査と連呼しながら、テレビは決してPCR検査の開発者について触れないのでしょうか?
PCR検査の開発者はキャリー・マリスというアメリカ人で、その開発によりノーベル賞を受賞した人ですから、テレビがその名前に触れないのは全くもって不自然です。
実はキャリー・マリス氏は、2019年の夏に亡くなっているのです。
そして彼は生前、PCR検査を感染症の検査に使うことに反対していました。
何故ならそもそも、PCR検査は元々ウイルス感染症の検査のために開発されたものでは無いからです。
さらにストレートな物言いで知られていたキャリー・マリスは「 HIVウイルスがエイズの原因となっているという確たる証拠は無く、エイズという病気は製薬会社に利益をもたらすと同時に、その病気を政治利用するためのでっち上げである」とするいわゆる「エイズ否認論者」だったのです。
PCR検査を使ってウイルスの中にあるごく一部の遺伝子情報を読み取り、それが読み取られれば陽性、つまり感染者とみなされるというのがコロナ騒動の根幹をなすシステムです。
しかし、それをもってウイルスに感染しているということにはならないというのがキャリー・マリスの考えであり、同じ考えの科学者は他にも大勢います。
つまりPCR 検査の開発者であるキャリー・マリスがもし存命であれば、コロナ騒動を起こすことは不可能であったのです。
となれば殺害されたという疑惑も浮かび上がってきます。
それだけではありません
エイズがでっち上げられた構造と、コロナが出てあげられた構造は全く同じであり、新型コロナウイルスを発見したという中国の一番最初の論文は極めて根拠に乏しい「怪しい仮説」でしか無いのです。
世界の主流メディアは殆どがコロナ茶番を仕掛けている側の広報機関です。
そのようなメディアがPCR 検査の開発者でありキャリー・マリスについて決して触れようとしないのは、そこに追及されたく無い闇があるからです。
もしキャリー・マリスが存命であればきっとこう言うはずです。
「 PCR 検査で陽性になることは全くもってウイルスに感染した事を意味しない!コロナ騒動は完全なでっち上げた!」と 。
キャリー・バンクス・マリス
(Kary Banks Mullis, 1944年12月28日 – 2019年8月7日)は、アメリカ合衆国の生化学者。ポリメラーゼ連鎖反応 (PCR) 法の開発で知られ、その功績により、1993年にノーベル化学賞を受賞した。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

※関連情報
PCRがウィルスを特定するものじゃなく、ウィルス量を調べるものってのはご存知ですか?
CT値を設定し、ウィルス量がそれを越えたら陽性反応。
これがPCRです。
日本は40でペットボトル500mlで薄めた中のウィルス量で最も少ないウィルスで陽性になるよう設定されてます。

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